企画展 昭和南海地震80年「地震の科学-記録が語る過去、科学が解く仕組みと備え-」(大阪市立科学館)

大阪梅田

2026.7.18 - 2026.8.31

企画展 昭和南海地震80年「地震の科学 -記録が語る過去、科学が解く仕組みと備え-」.jpg

南海トラフ地震は、静岡県沖(駿河湾)から九州沖(日向灘)にかけてのプレート境界を震源域としておよそ100~150年間隔で繰り返し発生してきた大規模地震です。甚大な被害が発生した昭和南海地震から、2026年で80年になるため、次の南海トラフ地震はいつ起きてもおかしくありません。
日本は地震が多い国。地震の原理を学び、備えましょう!

基本情報

開催日時

2026年7月18日(土)~8月30日(日)
午前9時30分~午後5時(展示場の入場は午後4時30分まで)

休館日

毎週月曜日(祝休日の場合は翌平日)
※8月10日は開館

場所

大阪市立科学館 展示場1階
https://www.sci-museum.jp/

料金

大人:400円、高校生・大学生:300円 、中学生以下無料

※情報は、変更となる場合があります。 最新情報は、各施設・主催者・WEBサイトなどをご確認下さい。

アクセス

阪急大阪梅田駅から大阪メトロ四つ橋線に乗り換え、肥後橋駅下車、3号出口から徒歩約7分

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※阪急沿線エリア内でのみ対応

※位置情報の許可が必要です

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