難波橋
大阪梅田
なにわばし
社寺・史跡・建造物
江戸時代は公儀橋で、なにわ三大橋の一つ。このあたりは絶好の行楽地として夕涼みや舟遊び、花火見物などでにぎわいました。市電事業の一環で、大正時代に入り今のような立派な姿に。場所も一筋東の堺筋に移されました。高欄や照明灯にデザインが凝らされ、橋の四隅のライオン像は、彫刻家・天岡均一の作。通称「ライオン橋」です。
基本情報
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