伊勢寺
高槻市
いせじ
社寺・史跡・建造物
金剛山象王窟(こんごうさんしょうおうくつ)として曹洞宗に属し、聖観音を本尊とする寺院です。三十六歌仙の一人で平安中期の女流歌人、伊勢姫が晩年を過ごした草庵跡に建立されたといわれており、本堂西側には伊勢廟堂(いせびょうどう)が建っています。廟のかたわらの古碑は高槻城主永井直清(ながいなおきよ)によって建立された「伊勢姫顕彰碑」で、碑銘は林羅山の撰文であります。
基本情報
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