昌林寺

阪神国道

しょうりんじ

社寺・史跡・建造物

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この寺の本堂には、鎌倉時代の阿弥陀如来立像ならびに善導大師像(重文)が祀られています。源氏ゆかりの昌林寺は、源満仲の一子・源賢僧都(幼名:美女丸)が、満仲の家臣の子・幸壽丸の菩提を弔うために建てたものです。門前には自ら美女丸の身代わりになることを申し出た、幸壽丸の首洗いの池跡が…。この美女丸と幸壽丸の悲話は、謡曲「満仲」として昔から広く知られています。

基本情報

住所

西宮市津門西口町14-12

※情報は、変更となる場合があります。 最新情報は、ご利用前に各施設にご確認下さい。

アクセス

阪急阪神国道駅下車 南西へ約700m

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※阪急沿線エリア内でのみ対応

※位置情報の許可が必要です

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