哲学の道
京都河原町
てつがくのみち
自然・景観
鹿ヶ谷疏水沿いのこの散策路は、哲学者・西田幾多郎らが好んだことから「思索の小径」と呼ばれていたのが、いつしか哲学の道という名になったといいます。春には息を呑むような満開の桜に彩られ、夏には蛍が幻想的に飛び交い、また、秋の紅葉や冬の雪景色も素晴らしく、年中、観光客で賑わっています。
基本情報
住所
京都市東山区東小物座町ほか
営業時間
散策自由
※情報は、変更となる場合があります。 最新情報は、ご利用前に各施設にご確認下さい。
アクセス
主要駅からのアクセス
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