哲学の道

京都河原町

てつがくのみち

自然・景観

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鹿ヶ谷疏水沿いのこの散策路は、哲学者・西田幾多郎らが好んだことから『思索の小径』と呼ばれていたのが、いつしか哲学の道という名になったといいます。春には息を呑むような満開の桜に彩られ、夏には蛍が幻想的に飛び交い、また、秋の紅葉や冬の雪景色も素晴らしく、年中、観光客で賑わっています。

基本情報

住所

京都市左京区浄土寺南田町

※情報は、変更となる場合があります。 最新情報は、ご利用前に各施設にご確認下さい。

アクセス

阪急京都河原町駅下車 市バス5・203系統などのりかえ「銀閣寺道」下車 東へすぐ

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※阪急沿線エリア内でのみ対応

※位置情報の許可が必要です

主要駅からのアクセス